2008年04月29日

今日の映画

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2008年04月26日

エスクワイヤー

笑い!

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2008年04月23日

ドーム初陣

信じられないが、こんなに遅く、今季初のドーム観戦。しかし、勝ち(嬉)。やはり、私が観に来ないと勝てない(笑)。


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2008年04月19日

今日の映画と音楽

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Jeff Healey loses cancer battle
The Canadian Press
TORONTO — Acclaimed jazz and rock guitarist Jeff Healey was remembered Sunday as a musician of rare ability who had a wicked sense of humour and a generous nature as fans and bandmates mourned his death at age 41, following a battle with cancer. Bandmates of Canadian rock and jazz legend Jeff Healey were among those shocked by the news of his death Sunday.

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posted by slowhand at 19:00 | Comment(0) | Music (好きな音楽)

2008年04月12日

デンバー近郊の街

昨日は仕事イベントで久しぶりのゴルフ。日頃の運動不足が祟り、体のあちこちが痛い(苦笑)。という事で、今日は篭って、仕事と先週の旅での写真整理。

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2008年04月11日

胡錦濤国家主席への手紙

75人の著名国際チベット学者による連名の胡錦濤国家主席への手紙。「チベット問題の妥当な解決をよびかけ、中国のチベット政策を厳粛に批判する」(http://www.tibetopenletter.org/


■尊敬する主席先生:

■この2週間、世間はチベット高原各地で勃発した抗争を目の当たりにしました。大部分の抗争はまず平和的デモからはじまり、その後鎮圧され、かえって過酷な暴力を招いています。これまでに、チベット族を中心に数も分からぬ逮捕者と大勢の死傷者が出ています。

■事態がこのように発展し、グローバルな関心と焦りを引き起こしていることは想像できることでしょう。学者としてわれわれが研究するチベット文明とは、ひとつの学術的課題であるだけはなく、文化的特質といきいきとした経験実体をもつ人々のことなのです。そして、それは世界文明の貴重な一員でもあります。

■我々は、こういう状況を非常に心配しています。ここで、無辜の漢族チベット族人民の死傷者に沈痛なる哀悼を捧げたい。

■チベットの土地の我々が親しんでいる多くの地方で、人々の日常生活がまさに悪化し、悲劇が発生しています。ここに手紙にしたためたい。平和的デモ参加者が逮捕され、発砲を受け続けるているなら、それは当局が彼らの非難に対して、用いるべき法律のプロセスと基本的人権への配慮が欠けているからです。すなわち、無数の民衆に政治スローガンを繰り返すことをせまり、彼らの宗教指導者を否定しているからです。

■眼前に発生しているチベットのこれらの状況について、われわれはもはや沈黙し続けることは不可能です。目下の状況からみて、当局はすでに、チベット地域と中国のその他地域および世界との連係を断ち、一方でチベット域内の異なる政治的意見を弾圧しているようです。しかし、チベット族が受ける抑圧の不満はかなり以前からあり、彼らが最近あげた声も、当局の今のやり方では消すことが出来るものではないのです。

■学者として、われわれは言論の自由を特別重視します。この基本的自由に反して、中国政府が聞きたくない発言を断罪すれば、それは動揺と衝突を増長させることこそすれ、抑えることはできないでしょう。

■チベット族が受けている種々の言論上の制限を自分の暮らしに当てはめれば、それを望む人などいない。問題はチベット族人民のこれら制限への抵抗にあるのでもなく、最近、彼らが声を上げ始めたことにあるのでもない。むしろ、問題の解決は、いかに彼らの発言を聞き、反応するかにある。最近のチベット民衆の情緒不安をダライ・ラマのせいにすることは、中国政府が依然、政策の失敗という回避し続けていることに問題の本質があることをまさに説明しています。ダライ・ラマを「妖魔化」し続けることは、あなたの指導する政府が国際世論に受け入れらにくいだけでなく、チベット族の憤怒離心を助長することになるだけです。

■我々の専門は、チベットの過去と現在、文化と社会を理解することです。最近の事態について、最大の強烈な抗議を訴えずにはおれません。この事件はすでに中国内外に極めて大きな衝撃をあたえました。われわれはここに、3月22日に提出された、中国作家と知識人が呼びかける「12の意見書」を支持したい。

■同時に、われわれは当局に即刻、中国域内のチベット族に対する武力行使を停止し、チベットに対する各種の圧力を停止するよう呼びかけます。同時にあなたが指導する政府が、明確に国際社会が受けいれられる人権規範を実施し、チベット人民と中華人民共和国全体に言論の自由がもたらされることを呼びかけます。

2008年3月27
Copy the signature from the origina):

Jean-Luc Achard (Centre National de La Recherche Scientifique, Paris )
Agata Bareja-Starzyńska (Warsaw University)
Robert Barnett (Columbia University)
Christopher Beckwith (Indiana University)
Yael Bentor (Hebrew University, Jerusalem)
Henk Blezer (Leiden University)
Anne-Marie Blondeau (École pratique des Hautes Études, Paris)
Benjamin Bogin (Georgetown University)
Jens Braarvig (University of Osl)
Katia Buffetrille (École pratique des Hautes Études, Paris)
José Ignacio Cabezón (University of California, Santa Barbara)
Cathy Cantwell (University of Oxford)
Bryan J. Cuevas (Florida State University)
Jacob Dalton (Yale University)
Ronald Davidson (Fairfield University)
Karl Debreczeny (Independent Scholar)
Andreas Doctor (Kathmandu University)
Thierry Dodin (Bonn University)
Brandon Dotson (School of Oriental and African Studies, London)
Georges Dreyfus (Williams College)
Douglas S. Duckworth (University of North Carolina)
John Dunne (Emory University)
Johan Elverskog (Southern Methodist University)
Elena De Rossi Filibeck (University of Rome)
Carla Gianotti (Independent Scholar)
Maria Gruber (University of Applied Arts, Vienna)
Janet Gyatso (Harvard University)
Paul Harrison (Stanford University)
Lauran Hartley (Columbia University)
Mireille Helffer (Centre National de La Recherche Scientifique, Paris)
Isabelle Henrion-Dourcy (Université Laval, Québec)
Toni Huber (Humboldt University , Berlin)
Ishihama Yumiko (Waseda University)
David Jackson (Rubin Museum of Art, New York)
Sarah Jacoby (Columbia University)
Marc des Jardins (Concordia University )
Matthew T. Kapstein (University of Chicago; École pratique des Hautes Études, Paris)
György Kara (Indiana University)
Samten Karmay (Centre National de La Recherche Scientifique, Paris)
P. Christiaan Klieger (Oakland Museum, California)
Deborah Klimburg-Salter (University of Vienna)
Leonard van der Kuijp (Harvard University)
Per Kvaerne (University of Oslo)
Erberto Lo Bue (University of Bologna)
Donald Lopez (University of Michigan)
Christian Luczanits (University of Vienna)
Sara McClintock (Emory University)
Carole McGranahan (University of Colorado)
Ariane Macdonald-Spanien (École pratique des Hautes Études, Paris
William Magee (Dharma Drum Buddhist College, Taiwan)
Lara Maconi (Institut National des Langues et Civilisations Orientales, Paris)
Dan Martin (Hebrew University, Jerusalem)
Rob Mayer (University of Oxford)
Fernand Meyer (École pratique des Hautes Études, Paris)
Eric D. Mortensen (Guilford College)
Paul Nietupski (John Carroll University)
Giacomella Orofino (Università degli Studi di Napoli “L’Orientale)
Ulrich Pagel (School of Oriental and African Studies, London )
Andrew Quintman (Princeton University)
Charles Ramble (University of Oxford)
Françoise Robin (Institut National des Langues et Civilisations Orientales, Paris)
Ulrike Roesler (University of Freiburg)
Geoffrey Samuel (Cardiff University)
Kurtis Schaeffer (University of Virginia)
Cristina Scherrer-Schaub (University of Lausanne)
Peter Schwieger (Bonn University)
Tsering Shakya (University of British Columbia)
Nicolas Sihle (University of Virginia)
Elliot Sperling (Indiana University)
Heather Stoddard (Institut National des Langues et Civilisations Orientales, Paris)
Robert Thurman (Columbia University)
Takeuchi Tsuguhito (Kobe City University of Foreign Studies)
Gray Tuttle (Columbia University)
Emily Yeh (University of Colorado)
Ronit Yoeli-Tlalim (University College, London)
Michael Zimmermann (University of Hamburg)



posted by slowhand at 04:57 | Comment(0) | 独り言

2008年04月08日

オリンピックと政治を結びつけるな!

隣国は変に都合が良いね。言っている事とやっている事が違いすぎ。ちょっと笑ってしまいます。

1956年 メルボルン五輪 選手団が現地に到着後にボイコット(理由は台湾問題)
1960年 ローマ五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1964年 東京五輪 ボイコット(理由は台湾問題)開会式当日にあわせて核実験強行
1968年 メキシコ五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1972年 ミュンヘン五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1976年 モントリオール五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1980年 モスクワ五輪 ボイコット(理由はアフガン問題)

そして、

2008年 北京五輪 「オリンピックと政治を結びつけるな」
posted by slowhand at 15:35 | Comment(0) | 独り言

2008年04月05日

Louisville - Colorado7日目

朝の3時です。朝の便に間に合います(笑)。昨日のワインが、ガンガン残っています。最後の日でハシャギ過ぎ。
posted by slowhand at 18:47 | Comment(0) | Trip (Colorado in April, 2008)

2008年04月04日

Louisville - Colorado6日目

今日がLuisville最後の日。午後、デンバーに戻ります。明日は、朝7時の便でLAX経由成田へ。

午後から仕事を開放され、たらたらとデンバー市内を巡り、今夜のホテルに5時くらいにはチェックイン。市内ではお決まりの美術館と球場を訪問。

デンバー美術館はあまり大きくなく、展示作品も少ないのですが、たまたま印象派展が開催中。ラッキー!(嬉)。残念ながら写真撮影禁止。

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ロッキーズ。今日は負けたようですが。

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posted by slowhand at 19:26 | Comment(0) | Trip (Colorado in April, 2008)

2008年04月03日

Louisville - Colorado5日目

今日でこの辺りは既に5日目。雪の予報が、涙雨(私の涙。巨人!!)。でも!!!

巨人6−5中日。一発攻勢で巨人が逆転勝ちし、開幕からの連敗を5で止めた。4点を追う七回、高橋由、亀井、小笠原が中日・川上から3者連続本塁打を放ち、5点を挙げた。中日は和田の移籍1号となる左中間3ランなどで優位に試合を進めたが、川上が突如として乱れ、連勝は4でストップ。
今日が開幕という事で、気分を持ち直し。今日と明日で仕事は終わり。明日は、ホテルをチェックアウトで、仕事後、そのままデンバーに向かいます。

ところで、仕事先の事務所はまるで動物園。 昨日、昼食時の写真です。プレリードックと駐車場を堂々と名前が判らない鳥が散歩。プレリードックは至る所から出没しまうが、警戒心旺盛で、5mには近づけません。遠目からの写真。

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このプレリードック、近くから見ると可愛いらしい。こんな?近づけなので判りません。

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posted by slowhand at 19:52 | Comment(0) | Trip (Colorado in April, 2008)

2008年04月02日

Louisville - Colorado4日目

天気晴天。しかし、巨人開幕5連敗!何も書く気しない。

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posted by slowhand at 20:20 | Comment(2) | Trip (General & Domestic)

2008年04月01日

Louisville - Colorado3日目

今日から、本来の仕事。また、早起き。AM3:00。直りません。東京での仕事は順調なようで、特に大きな問題の連絡はありません。それも、少し残念?大騒ぎしちるのが好きな性格かも。これは一生続くのか?(笑)何時も、早く引退したいと言っているのに、難しいのかと反省。

朝から晴天。ロッキーの山々が美しく見えています。仕事で拘束ため、写真を取るのを忘れました(笑)。

朝から、夕方まで、事務所と工場の中のみ、特に何もなし。仕事は、まあ、並です。

posted by slowhand at 20:06 | Comment(1) | Trip (Colorado in April, 2008)
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