2007年05月31日

年金

国会が大騒ぎ。年金の問題は、それなりに気になるところですが、今更の犯人探しを訴える野党。それより、これからどうするのか?の方が大事だと思えます。マスコミは、退職した長官の天下りばかりを批判し、どの様に保障して行くかは全く議論なし。別の議論じゃないのか?と思えます。与野党とも、今更、初めて知ったという態度。責任問題はこの際、徐々に行うとして、今、必要なのは、先をどうするか?という議論だと思えるのですが。過去のミスの保障と二度と同じ間違いを起こさない仕組みという事でしょう。参院選で、今更、年金問題?違うと思えるのですが。間違った事を直すというのは与野党同じだと思えるのですが。与党は狡賢く5年間の年金支給時効撤廃法案をだしましたが、野党は、中身ではなく、審議が短いといって騒いでいます。でも、野党だって、中身自体には反対できないのでは?(本音は、与党に先に出された!と怒っているだけかも)そんな事言っている前に、先を考えろよよ思ってしまってます。野党の某氏も確か、厚生労働大臣をやっていた人がいましたね。同罪!
posted by slowhand at 23:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月30日

Le Corbusier

Le Corbusier, La Femme et le Moineau, 1957
lc_02_l.jpg

2007年05月29日

Andrew Wyeth

Andrew Wyeth, Ericksons, tempera on panel, 1973
Wyeth.jpg

2007年05月28日

Strasbourg行き手配

6月に仕事で、アチコチ行かなくてはならない様子だったのですが、KLとシンガポールを、それぞれ、若者に押し付け(笑)、良かったと思っていたら、最長のストラスブールに6月後半に行かなくてはならなくなってしまいました(苦笑)。近場の方が良かった!ユーロは高いし。そんな訳で、航空便だけ手配。フランクフルト経由かパリ経由か迷っていましたが、安値で予定時間のフランクフルト行きが満杯(人気ありますね。)。仕方がなしにパリ経由で。最初は、パリから航空便でストラスブルグへと思っていましたが、何とそれも旨い時間が満杯。パリから鉄道では4時間もかかるし、嫌な思い出も、何度かあるのですが、鉄道を試しに調べてみると、何とTGVがこの6月から開通との事。時間は2時間+。これにするかと思っているのですが、シャルルドゴールからパリESTまで出るのに時間がかかるし。何やら鬱です。また、近場にすれば良かったと後悔(泣)。こりゃ、行きも帰りも辛そう。
posted by slowhand at 23:01 | Comment(1) | TrackBack(0) | Trip (General & Domestic)

2007年05月27日

オークションの悲哀

たまに、NETオークションで玩具(笑)を買い付けていますが、昨晩まで、PCを買い換えようと思いチャレンジ。まあ、比較的新しい目の中古なんんですが、結構な人気で応戦してくる方がおりました。結果は負けてしまったのですが、最終金額を見るに、どうも得をしているようには思えません。途中で気が付いたのですが、相手がどうも熱くなっているような気がして、慎重にちょこちょこ参戦を繰り返しえいると(半分、自分が落札しないようにと祈っていましたが。笑。)、第三人目が出てきてしまいました。その結果、落札した方は、だいぶ高い値段となってしまったような?(笑)。(新品の安売りでも帰るのじゃ?)オークションというのは、人間の好戦的な一面を利用していると確信してしまいました(笑)。
posted by slowhand at 18:01 | Comment(3) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月26日

IPODで官僚教育

こんな事、日本では私企業もなかなか取り入れないと思いますが、日本の政府だと、多分、相当時間が経たないと難しいかも知れません(他人の効果をみてからか?笑)。結果を見てみないと効果は解りませんが(こんな事言うと税金を、解らんものに使うなという文句を受けそうですが?笑。)、確信と勇気が必要なようです。普通の企業でも、中途半端な中間経営陣(笑)は、なかなか、勇気を持てないようですけど、本当の意味のTOPは、結構、簡単に決めてしまう方も多いかも。(サラリーマン経営者には、皆無ですけど。笑)日本のスピード感の無いよいう文化と戦うのは難しい(笑)。責任があるからという言葉で不作為の罪を犯す事が多いですけど、本当の責任感があれば、決断なんか簡単だと思うのですけど?
英、官僚教育にiPod導入 低コスト&通勤時間を活用
英内務省が幹部研修用機材として試験的にiPodの導入を決めた。専門家らの指導の下で行う従来の研修プログラムよりも低コストで効果が上がるとの判断からだ。ただ、個人の趣味で利用するとなると批判を浴びることになるが、そこは「厳重に監視する」(内務省報道官)という。官僚教育も「E教育」の時代を迎えつつあるようだ。iPodを研修用に支給されるのは内務省の高官20人で、コストは計約8800ポント(約213万円)。3分から5分の研修用ビデオ映像を50件ほど記憶させることができ、レベルに応じてソフトを入れ替えて使用する。通勤時間帯に使い、ひと通りの研修が終われば、iPodを返却する。内務省報道官はBBCテレビなどで、「iPodなら、専門家らがクラスで指導するよりもコストはきわめて少なくて済む。携帯に便利なiPodは『E研修』の最たるものだ」と導入の利点を強調している。iPod1台のビデオ映像は1日1000ポンドもかかるクラス研修の3日分に相当するという。クラス研修はその都度、開かなければいけないが、iPodならそのまま何度でもソフトを利用できる。個人で音楽や映画を記憶させて楽しむことはもってのほかだが、個人で別の研修素材を収録させることにはあいまいな点もある。ただ、報道官は「職員に貸与された機材は法の適用を受け、職務と無関係のことに利用してはならない」としている。iPodをめぐっては、クリケットのワールドカップ(W杯)でニュージーランドに敗れたイングランド代表が、反省材料として試合の様子を振り返ることができるように個々の選手が利用を始めている。スポーツ界でのIT(情報技術)活用の波が、行政にも押し寄せているようだ。
posted by slowhand at 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月25日

Edouard Manet

【今日の絵】

Edouard Manet (1832-1883), Femme nue se coiffant, 1879
Manet4.jpg

2007年05月24日

Edward Hopper

【今日の絵】

Edward Hopper (1882–1967), Nighthawks, 1942
edh1.jpg 


Edward Hopper (1882–1967), Chop Suey, 1929
edh3.jpg

edh4.jpg

edh2.jpg

2007年05月23日

有害物質ばら撒き輸出

米国では中国からの輸入食品の安全性が大問題になってますが、日本では、調べているのでしょうか?一時期、同じ問題が、日本でも起きましたが、何故か、中国が難癖の報復処置を取ったような気がします。その後は?何か日本政府は腰砕けで、中国の勇ましい(笑)声だけが聞こえてきただけな様な?何か不安ですな。こんな場合こそ、消費者の不買運動が有効なんですけどね。何故、盛り上がらないのか不思議です。でも、日本が始めると、向こうは、日本製品の不買運動や、通関での難癖をつけて対抗するのでしょうね。共産国は本当に横柄です。今回は、米国ですが、多分、欧州でも、日本でも再発するような気がします。中国は世界中を相手に出来るのか?(笑)。
米食品安全性基準、中国の違反が最多 - 米国
【AFP】米国食品医薬品局(Food and Drug Administration、FDA)の定める同国の食品安全性基準において、違反の最も多い国は中国であると20日、米メディアが報じた。前月、米国当局に入国を拒否された中国からの食品関連貨物は計257件で、他の国を大きく上回った。20日付のシカゴ・トリビューン(Chicago Tribune)紙によると、少なくとも137件の食品貨物が検査後、「不潔」だとして税関通過を拒否された。サルモネラ菌が検出されたり、使用が禁止されている原材料が含まれていたという。同紙によると毎月、通関できない中国産の食糧貨物はかなりの量に上る。中にはナマズ、エビ、マヒマヒ、ティラピア、ウナギ、キハダマグロといった魚や魚介類や、ハーブティー、豆腐、アメ、干しリンゴ、干しモモ、ピーナッツ製品などの加工食品、非食品ではカテーテルやリップグロスなどが含まれている。 またワシントン・ポスト(Washington Post)紙は、FDAが前月、有害物質を含んだ栄養補助食品や化粧品、偽造医薬品など中国からの輸入品1000件以上を差し止めたと報じた。輸入食品の安全が突然注目を浴びている背景には、最近大きく報道された中国からの犬猫用フード汚染事件がある。中国から米国のペットフード業界向けに輸出された小麦グルテンに、殺虫剤や樹脂に使われる有機化合物メラミン(melamine)が含まれており、このペットフードを食べたペット数千匹が死亡したとみられている。中国の食品輸出額は毎年20億ドル(2430億円)に上る。主要食品を次々に安く提供するだけでなく、供給を実質、独占している食品もある。例えばポスト紙によると、全世界のアスコルビン酸生産量の80%は中国が占めている。この成分は加工食品全般で防腐剤などに用いられる。一方、中国からの輸入品に大きく依存している米国企業は、輸入を停滞させる政策には積極的でないと同紙は伝えている。米国通商代表部(US Trade Representative)のロバート・キャシディ(Robert Cassidy)中国担当元補佐官は、「商業的利益を優先させる最近の米国の傾向により、輸入品ができるだけ早くスムーズに入国できるようになった」と取材に答えた。米農業当局は鳥インフルエンザへの警戒などで近年、輸入が禁止されている中国やアジア各国からの鶏肉製品数十万トンも差し止めたという。それらの鶏肉が入った木箱には「ユリの花・乾燥」「プルーン・スライス」などと偽のラベルが貼られていたという。
posted by slowhand at 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月22日

未だに共産主義

こういう話題は中華国の専門と思っていましたが、やはりロシアもです。やはり、共産国の意識は深く潜行しているようです。金儲けだけは、一生懸命見習いますが、本当の民主主義というのは、まだまだ先のようですね(笑)。もしかしたら、本当の共産主義とか社会主義というのは、官僚主義(造語です。笑)の事を言うのかもしれません。美術館廻が好きな私ですが、エミタージュだけは、何時までたっても行く気がしません。実際、これが理由です。(笑)
露「言論の自由」消滅寸前 プーチン政権が圧力強化
ロシア・プーチン政権による報道機関への圧力に対し、一部のジャーナリストや反政権派識者が“背水の陣”で、抵抗を試みている。政権による圧力が一部ラジオ局やジャーナリスト同盟にまで及び始めたからだ。年末に下院選、来春に大統領選を控え、政権はもはや“風前の灯火”となっている「言論の自由」を完全にかき消そうとしているようだ。ジャーナリストら背水の陣。ラジオ局ロシア・ニュースサービスでは、国営第1チャンネルから派遣された新編集局長が着任した先月以降、著名リポーターら7人が相次いで辞職。新局長が、政権や与党幹部の発言だけを政治ニュース源として利用することや、放送枠の50%以上を「良いニュース」に割くよう求めるなどしたためだ。ロシアでは全テレビ局と主要ラジオ局がすでにプーチン政権もしくは国営企業に保有されている。一部ラジオ局が比較的自由な報道姿勢を保っているものの、それも編集局長の更迭ひとつで一変しうる危うい状況だ。一方、ジャーナリストの権利擁護などに取り組む「ジャーナリスト同盟」は15日、モスクワ中心部に入居する国有ビルから立ち退くよう連邦資産庁の通知を受けた。同盟は同ビルに1980年から入居、90年代末には当時のエリツィン大統領が無期限・無償で同盟に物件を提供するとの大統領令に署名している。同盟は、資産庁の行動が28日にモスクワで予定されている国際ジャーナリスト連盟の世界大会阻止を狙ったものとみて、要求を拒否する構えだ。こうしたなか、リベラル派小政党や人権団体が20日、モスクワ市内のテレビ塔前で集会を開催し、「嘘に満ちた今日のテレビ放送は退歩を招く」などと政権の言論統制を糾弾した。しかし、参加者は数百人程度にとどまり、必死の呼びかけも大衆には届いていないのが実態だ。露NTVを追われ、2005年からウクライナで活動する著名ジャーナリストのサビク・シュステル氏は「現在のロシアには様々な危険な格差やアンバランスがあるからこそ、プーチン政権は自由なテレビ放送を許せない。この結果、人々は起きていることについて(様々な情報から客観的な)『絵』を描くことができずにいる」と話している。(産経新聞)

posted by slowhand at 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月21日

夏モデル

何やら、WEB上でみるニュースに、「夏モデル」の記事が躍っています。しかし、携帯電話で夏モデル?どうも、馴染めません(笑)。こんな記事が出るという事は、皆さん、毎年の季節に携帯電話を替えているという事なんでしょうか?何やら不思議な気分です。洋服を買うような感じなんでしょうか?やはり馴染めん(苦笑)。携帯電話もファッションアイテムになったのでしょうね。
posted by slowhand at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月20日

Michael Moor新作

公開が遅いなと思っていましたが、マイケル・ムーアの新作は、どうも8月頃公開のようです。また何かやってくれるかと思いましたが、やはり、何かやってました(笑)。共和党に目をつけられていますが、これで投獄だと、ますます、共和党の人気は低迷となるので、無いとは思います。もしかしたら、旨い宣伝かも?(疑い深い私です。苦笑。)造りは、いつもの、電波少年みたいなのでしょうが、興味深い監督です。
問題作「シッコ」カンヌで上映…ムーア監督「最悪、投獄も」
第60回カンヌ国際映画祭の特別招待作品「シッコ」(8月公開)のマイケル・ムーア監督(53)が19日、当地で記者会見し、作品が没収される危機にあり、最悪の場合、自身が投獄される可能性もあると説明した。同監督は、銃社会・米国の矛盾を描いた「ボウリング・フォー・コロンバイン」(2002年)で同映画祭特別賞、ブッシュ政権を批判した「華氏911」(2004年)では最高賞パルムドールを受賞。新作では米国民を悩ませる医療問題を取り上げており、この日のプレス上映が世界初お披露目となった。撮影のためキューバにも訪れたが、政府当局の許可なしの渡航だったとして、財務局から捜査を受けている。同監督は、渡航中に撮影した映像が使用された場合、作品を没収すると通達されていることを明かした上で、「最悪、投獄の可能性もある」と説明。「政府は僕がキューバに行くらしいと、去年10月ごろから知っていた。カンヌの寸前に問題にするなんておかしいよ。もちろん。密入国ではない」と憤りを隠さなかった。(サンケイ)
マイケル・ムーアに曰く、「アメリカの罪深い医療システムを浮き彫りにすることだ。なぜ日本・ドイツ・イギリスやほかの国の人々は病気をしたときに病院に行く権利を重視しているのに、アメリカ人はそうでないのか?」だそうです。

先に、原題「Death of a President」という映画の邦題で「ブッシュ暗殺」というのが問題になっていましたが、この「Sicko」の邦題は?「おシッコ」だったらどうしよう?(失礼しました。)

posted by slowhand at 16:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月19日

ゴッホとエリザベス・テーラー

個人でゴッホの絵を持てるなんて。私の部屋にはコピーの「黄色い部屋」が(笑)。
E・テーラーさん、高裁でも勝訴=ゴッホ絵画返還訴訟
ナチス・ドイツの迫害を受けたユダヤ人女性の子孫4人が、米女優エリザベス・テーラーさん(75)の所有するゴッホの絵画返還を求めていた裁判で、カリフォルニア州の連邦高裁は18日、子孫らの訴えを棄却した1審判決を支持した。子孫らは、絵画はナチスに没収されたもので、テーラーさんはその可能性を知りながら購入したと主張。しかし、高裁は財産の回復を主張できる期限を過ぎていると判断した。[時事通信社]

vangogh_taylor_cp.jpg

「View of the Asylum and Chapel at Saint-Remy」という絵ですが、この絵、1963年頃、オークションで手に入れたそうです。その後、売ろうとして、売れなかった様で、LAの家に飾ってあるとか。

2007年05月18日

ウェブサイトって何ですか?

これ、笑い話と言うより、恐怖を感じてしまいました。世の中のスピードは速いのに、それについていけない世代が、その組織や、社会の中枢で活躍して、理解が出来ないために、謝った判断を下す様な事があるのでは?(恐怖)。民間企業等ではよく聞く上司の笑い話で聞く話ですが、やはり、拙いかもしれません。人間は一生修行なようです(苦笑)。59歳でですか?でも、もっと若くても、私の周りには、似たような人が、沢山いるような気がします(笑)。昔の常識に固執し、頑固で、結構、昔の話を昨日のように話をする人に多いようなきがするのですが?違うでしょうか?
裁判官が「ウェブサイトって何ですか?」……裁判停滞
水曜日、インターネット上でのテロ行為容疑で告訴された3名の男性の裁判が行われたが、裁判官が「ウェブサイト」というものが何か良く分かっていなかったため、判決に至らないというハプニングが起きた。法廷でイスラム過激派のウェブ・フォーラムを見た参考人が証言していたところ、ピーター・オープンショー裁判官(59)は突然こんなことを言い出したという。「いや、問題は私がその言葉の意味を知らないということだ。ウェブサイトというものが何か私には全く分からない」このためマーク・エリソン検事がウェブサイト、フォーラムとは何かについて説明を行ったにもかかわらず、「まだ私にはその概念がよく分からない」とオープンショー裁判官。テロ容疑に問われているウェブサイト上には、斬首された人質の写真などが掲載されており、この事実が今回の裁判の争点となっている。水曜日の裁判はこれで終了してしまったため、木曜日にはコンピューターの専門家が法廷でウェブサイト、フォーラムについての説明を行うことになっている。しかしオープンショー裁判官はエリソン検事に「申し訳ないが、専門家になるべくシンプルに、一番ベーシックなところから説明してくれるよう頼んでくれないか?」と話したそうだ。容疑に問われている3名は、英国の反テロリズム法に違反していないと一連の容疑を否定している。検察側は、同ウェブサイト上には他に「自動車爆弾の作り方」、「自爆テロ用ベストの配線方法」など彼らが言うジハード(聖戦)を奨励する内容が書かれていると陪審員に訴えたが、判決には至らなかった。裁判は継続する。(ロイター)

posted by slowhand at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月17日

海外脱出の目的

最近、ある目的を達成して、海外脱出先の選択に迷いが起きています(笑)。もしかして、こんなのも良いかも?
よく、ぼっとするだけで良いという方々もいますが、本当かな?といつも疑問をもっていました。それだけだと、別に国内でも(住んでいる街でも?)出来るような気がします。最近は、電話、E-MAIL等、海外でも、国内でも、あまり違いを感じません。電話が無くて、隔離されているとはいいますが、やろうと思えば、海外でなくともできますね。やはり、ちょっと格好をつけたいだけのコメントかも(笑)。
それにしても、旅行が好きではよいのでしょうが、何かやはり二次的目的が必要です!どうしましょう。でも、水泳は何か嫌ですが(笑)。
海を渡る遠泳ツアー 「達成感」で人気呼ぶ
海辺のバカンスも、ビーチでの日光浴だけではつまらない――そんな旅行客のために、地中海などの島々を泳いで巡るツアーが登場した。大自然と向き合い、自力で海を渡る達成感が人気を呼んでいる。遠泳ツアーを実施しているのは、英スイムトレック社。「フェリーは弱虫の乗り物。さあ泳ぎましょう!」というのがうたい文句だ。英国内の弁護士、サリー・クックさんは昨年、30歳の誕生日を記念して、クロアチアへのツアーに参加した。自然に対する畏怖の念や自らの存在の小ささをあらためて実感し、「とても思い出深い旅になった」という。 スイムトレックのトップ、サイモン・ミューリー氏(36)は、水泳監視員だった父親の影響で、幼いころから海や川で泳ぐのが好きだったという。1999年、トルコのヘレスポント海峡を泳いで渡ったのをきっかけに遠泳ツアーのビジネスを思い立ち、2003年に同社を設立した。スイムトレックが売り出している世界10カ所へのツアーのうち、特に人気があるのはギリシャやクロアチアの島々を巡るコース。参加者は毎日島から島へ、3−6キロほどの距離を渡り、1週間で約20−25キロを泳ぎきる。同社では、それぞれの参加者に合った行き先の選定から始まって、出発前3−4カ月間にわたるトレーニング計画の提案、泳力に応じたグループ分けなど、さまざまな支援を提供。ひとりひとりの泳ぎを撮影し、改善点を助言するサービスもある。途中で疲れた参加者は、付き添っているボートに乗り込み、お茶を飲みながら休憩することもできる。 ミューリー氏によれば、参加者の年齢は20代前半から70代までと、実に幅広い。「水泳は高齢になっても楽しめるスポーツ。速さを競う必要はなく、それぞれのペースで泳ぎ続ければいいのです」と、同氏は強調する。プールでの水泳とは違った危険も伴うが、同氏によれば「行き先の安全性は十分調べてあるので、最悪でもクラゲに刺される程度で済むはず」だという。スイムトレックでは毎年少しずつ、ツアーの目的地を追加中。次はスペインからモロッコへ渡るコースが加わる予定だ。(CNN)
posted by slowhand at 23:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月16日

内部抗争

外に打つ手が無くなってくると、今度は内部に向かうの典型的な状況ですか?それにしても、抗争が好きな人々です。誰かを攻撃していないと、自分達のアイデンティティが保てなくなるのかもしれません。自分達の組織を保つには新たな敵が必要なようです。しかし、宗教とはとても思えません。
ハマス攻撃などで9人死亡=内部衝突、激化の一途−ガザ
パレスチナ自治区ガザのカルニ検問所付近で15日、イスラム原理主義組織ハマスの武装組織がアッバス議長の支持基盤ファタハ系の治安部隊を襲撃、ファタハ側の説明によると少なくとも同部隊の7人が死亡した。一方、イスラエル紙ハーレツ(電子版)によると、ハマスの攻撃から逃れたファタハのメンバー2人がイスラエルとの境界に接近し、イスラエル軍に射殺された。ハマスはこの日、アッバス議長警護隊の訓練施設に迫撃砲などを撃ち込んだという。警護隊は、米国から訓練や装備面で支援を受けており、対立するハマスにとって大きな脅威となっている。[時事通信社]
posted by slowhand at 23:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月15日

Death of a President

こんな映画が公開予定。でも最初にタイトルを見た時は、マイケル・ムーアの映画かと思ってしまいました。しかし、ブッシュさん本当に嫌われていますね。サスペンス映画らしいけど、このタイトルは、やはり悪意を感じてしまいます(笑)。しかし、オリジナルに忠実に「大統領の死」でも映画タイトルらしいと思うのですが。しかし、オリジナルも「Death of Mr. Bush」する事は、後が恐ろしくて、無理だったに違いないと思ってます(笑)。
映画「ブッシュ暗殺」を却下=映倫が邦題変更求める
米大統領暗殺を描いた英国のサスペンス映画「ブッシュ暗殺」(邦題)について、映倫管理委員会が審査で退け、タイトルを変更するよう配給元のプレシディオに求めていることが、17日分かった。映倫では、「あらゆる国の主権を尊重し、元首、国旗、国歌及び民族的習慣の取り扱いに注意する」という規程に、タイトルなどが抵触しているとしている。原題は「Death of a President(大統領の死)」で、ニュース映像を交えてブッシュ大統領の暗殺後を描いている。昨年のトロント映画祭で国際批評家賞を受けたが、米国内では大手映画館チェーンが上映を拒否した。10月公開を予定しているプレシディオは、「過去には国家元首の名前を使った映画もあるので、再検討をお願いしている」としている。(時事通信)

dp.jpg
posted by slowhand at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月14日

Pablo Picasso

【今日の絵】

Pablo Picasso, The Painter and his Model
picassopandm.jpg

2007年05月13日

ジャイアンツの会

昨日は、友人が主催、自分勝手に応援しているジャイアンツの会が開催されました。年2度も開催ですが、昨年は、この会を開催直後の交流戦から、ジャイアンツは転落。今年はそうならないように、気合が(笑)。気合が入りすぎて、昨晩は、朝3時まで、応援の会なのか、酒豪の会なのか判らなくなってしまっていました。しかし、まだまだ野球が好きな人はいます。サッカーに負けないぞという事で(笑)。

gk.JPG  gk1.JPG





posted by slowhand at 19:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | Giants (好きな野球)

2007年05月12日

Almost Famous

突然、この映画が観たくなり、注文。今週早々に到着していたのを、朝から(笑)観てました。この監督の自伝的映画なのですが、この映画の題材になってる話題は、彼がオールマン・ブラザース・バンドのツアーに同行していた時のものらしい。しかし、何年前の映画だったけ?(笑)。

何か、若さが羨ましくなってしまった(苦笑)。

【今日の映画】

almost.jpg


ついでに、同じ監督作品なので、こんなのも観てしまいましたが、これは、あまりの下らなさに途中でGIVE UP。もう観ないでしょう。同じ監督なのに?この監督、やはり、唯の音楽好き。しかし、甘い音楽が好きな方には、音楽を聴くだけという手もあります。

eliza.jpg
posted by slowhand at 11:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Music (好きな音楽)

2007年05月11日

Winnie-the-Pooh

オリジナルの絵がロンドンで競売中との事。Loggins and Messinaの house at pooh cornerという曲を聴いてます(笑)

【今日の絵】
Pooh in Owl's parlour by Ernest H. Shepard (1879 - 1976)
Pooh.jpg


tiggersf.jpg



【今日の音楽】

Lm.jpg
posted by slowhand at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Music (好きな音楽)

2007年05月10日

Paul Rodgers

ライブ特集3日目。やはり、これが一番好きかも。今日まで我慢するのが大変だった(笑)。Queenとなんかやってないで、これで良いのに。(また、文句。笑)

【今日の音楽】

plg.jpg


posted by slowhand at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Music (好きな音楽)

2007年05月09日

Los Lonley Boys

ライブ特集2日目。私には、若手バンド(笑)。ライブだと、ハーモニーは中々出せませんね。しかし、ライブは良い。(変ですね。笑)

【今日の音楽】

llb.jpg
posted by slowhand at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Music (好きな音楽)

2007年05月08日

Neil Young

LIVE版が3枚到着。今日から、寝る前に一枚づつのライブ特集。第一日目は、オールドファンならでは(笑)。基本的にこの人のライブは電気楽器版のほうが好きなんですが、アコースティックも、それなりに良いですね。特に、寝る前には。

【今日の音楽】

nl.jpg
posted by slowhand at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Music (好きな音楽)

2007年05月07日

仕事初め(笑)

9日以上も休んでしまって、仕事開始の日。まあ、事務所には出ていないだけで、MAILで仕事の話は継続してましたし(便利過ぎる世の中になってしまいました。笑)、自分では休んでいるつもりは無いのですが、何か事務所に出た時は、周りの目が気になってしまいました(苦笑)。

昨日の、連休最後の日にも、東京ドームの巨人・ヤクルト戦。試合に負けて、自棄酒でした。本当に休んだのかな?何か、逆に疲れてしまったよです。好きな事をまとめてするというのは大変ですね。もう少し、毎日に分散したい!という夢のような事を考えています(笑)。
posted by slowhand at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月06日

安全管理

連休中の大阪遊園地での事故。行楽時の事故というのは、何やら切ないものです。しかし、日本人は緻密と言うのが評判なんですが、このような事故(?)を聞くにつけ、本当かよ?と疑問に思っています。確かに、見た目は大事にしますが、本当の中身に関しては?仕事でよく出くわすのですが、メンテナンスとか保守に関して、お金を使いたがらない企業がなんと多い事か。経費削減で最初に槍玉にあがっているようです。本当の意味の危機管理は?日本では、製品が素晴らしいせいか、その後の保守に関して意識があまりありません。そのためか、メンテナンスを行う技術者も時間と費用をかけられないという状況があるようです。使用開始して何年もしてからも、製品メーカーの責任にしようとする(逃げている)傾向もありそうです。種類は異なりますが、飛行機、エレベータ、プールの管理等、似たような事故があとをたちません。多分、見えるところだけを磨いているようです。
<コースター事故>点検、遊園地任せ 安全教育も規定なく
大阪府吹田市の遊園地「エキスポランド」で5日起きたジェットコースター事故は、人気が上昇し続ける「絶叫マシン」の安全性に強い疑問を投げかけた。「集客力」から広がりを見せる一方で、法の規制や行政の監督が届きにくい遊戯施設。相次ぐ事故も再発防止にはつながらず、利用者の不安は高まっている。「問題があるとすれば、定期点検や運行管理者の技能など、日常的な維持管理の部分ではないか」。遊戯施設の安全問題に詳しい町田信夫・日大教授(人間工学)は、相次ぐ遊園地での事故について「あくまで一般論」と断りながら、こう指摘する。ジェットコースターをはじめ「絶叫マシン」と呼ばれる遊戯施設の安全基準は、建築基準法が定めている。メリーゴーラウンドなど、ゆるやかな動きをする「構造物」を想定したためだ。その後過激なコースターの登場で、基準が実態に合わなくなり、建設省が国土交通省に再編(01年)されたのを契機に「乗り物」としての規制を強化。新しく設置する際は、普通の建物と同じように建築確認の手続きが義務付けられてはいるが、そもそも行政の対応は遅れていたわけだ。さらに、遊戯施設には「定期検査報告制度」がある。所有者は定期的に検査し、結果を自治体に報告することが義務付けられ、違反すれば50万円以下の罰金。建築基準法施行規則によれば、定期検査報告の間隔は「おおむね6カ月から1年」とされ、実際は自治体の判断に任されている。問題はここだ。03年にジェットコースター事故が起きた「ナガシマスパーランド」(三重県桑名市)の担当者は「月例点検や日々の点検は各遊園地の任意」と話す。同ランドは、目視と打音による点検を毎朝行い、事故後はすべてを二重チェックにしたというが、別の施設からは「どこの施設も厳重な点検をしているかといえば疑問」という声もある。つまり、法で定められた条件をいったんクリアし、一度建築確認が下りてしまえば、その後の安全管理の多くは所有者の裁量に任されているといえる。(毎日新聞)
ただ、マスコミは、規制緩和といいながら、このような事故が起きると、こんどは必ず役所の責任を追及し始めます。何か、矛盾しているような感じもしないではありませんが。そんな言い方をすると、ある種の企業は、役所の規制が無いからと言い訳をする様になってしまいます(最近、あった話ですね。笑)。考え方を、企業の社会的責任とか、企業への罰則の強化とか、という風にはならないのでしょうか?安全・リスク管理にコストをかけない企業は生き残れない時代とはなって来てはいますが、まだまだ、足りないようです。
posted by slowhand at 14:20 | Comment(1) | TrackBack(0) | 独り言

2007年05月05日

旅写真UP

フェルメール制覇の最後の旅写真UP

Edingbourgh−Dublin−Londonの旅

2007年05月04日

帰国

フライトは順調で、予定より成田に早く着。成田から、自宅まで、何と!2時間! さすが連休の中日です。道路はガラガラでした。こりゃ、今までの中で一位、二位を争う記録かも(嬉)。午後5時で、もう既に、荷物の整理も完了してしまっています。

今回の旅は、本当にフェルメールのみ。ダブリンで鑑賞し終わった後は、気が抜けて、ロンドンではかなりいい加減。友人にも連絡しないし、飯屋も探さない日々でした(美術館のみ)。巡礼を完了したら、もう少し観劇するかなと思いましたが、結構、そうでもありませんでした。まあ、街を見に行く旅は、暫く続きそうです。秋には何処へなんて、帰国便の中で考えていました。(懲りない!)そういえば、エミタージュは未だ観ていない。(でも、ロシアに行くのは嫌だ!)

2007年05月03日

ロンドン4日目

ロンドン4日目といか、今日の午後の便にて東京に戻ります。昨日は夜遅くまで飲んでいたのに、未だ時差ぼけは直らず。東京3日になって休みなのに、何を期待してか、MAILのチェック。やはり何も問題はなさそうです(何でガッカリしているのか、よく解りません。笑)

1日の夜も、巷のパブは、サッカー欧州チャンピョンズ・リーグの大騒ぎで、リバプールが勝ってましたが、昨晩は、マンチェスターとACミラノの試合で、パブは人だかり、疲れているのに、座れません。でも、酒に誘われ、飲んでしまいました(笑)。

lon81.JPG


皆さん大騒ぎでしたが、マンチェスターが負けてしまい、ガッカリ。文句をブツブツ言いながら帰っていきました(笑)。残念ながら、英国勢での決勝という甘い夢を見ていたようです。

ホテルの朝食には飽きてしまっています。昼まで我慢して、昼の飲茶を食べに行こうと考えてますが、早い店で開くのが11時頃か?それだと、食事後、空港に向かうのが遅くなりそう。危険を冒すか?悩みどころです。

2007年05月02日

ロンドン3日目

今回の旅は、今日が実質最終日。明日の午後の便にて帰国します。

朝の様子は、ピカ天。厚い一日になりそうです。また、日焼けかも。今日は、目的もなく美術館廻りでもしてみようと思っています。買い物?は何時もながら興味なし(笑)。食う事には真摯ですが(苦笑)。

今から、出かけます。続きは帰ってから。

暇に任せて、今日もフェルメール三昧。ケンウッドハウス、クインーズ・ギャラリーからナショナル・ギャラリーまで。まず、タクシーブッ飛ばして、ハムステッド・ヒースのケンウッド・ハウスから。こんな天気が良いのに、ハムステッド・ヒースのんびりと散策なんて気持ちを振り払って、鑑賞して直ぐにバスに飛び乗り、TUBEでバッキンガム宮殿近くまで。その後、そんな訳で、ブッ飛ばしは止め、午後からは、ゆっくり、一番好きなコートルド美術館。じっくりと鑑賞させて頂きました。マネも良いですが、また、ス−ラが一番好きな事に思い知らされてしまいました。そして、またTUBEでウォーレス美術館。こちらは、2階のピンク色に負け。これは好きではないと、また、実感。その上、カフェの人種も嫌いそう(笑)。

05london0011.JPG


07EdinDub235.JPG


その後、紅茶とコーヒーを買いに、米国大使館前。名前は言いませんが、この店、なぜか、神戸に支店があります。教えません。ロンドンに行くと必ず買って帰ります。

そして、最後に、ナショナル・ギャラリー。何故?実は水曜日は夜の9時まで開館。ホテル帰る前の時間にと考えていました。でも!今日はストライキはなし、ROOM16は開いていましたが、しかし、最後でずっこけ。立っている彼女は居るけど、座っている彼女が居ない!なんじゃ!そうです、貸し出し中。まあ、何度も観ているので、かまわないですけど、ちょっとがっかり。考えて見れば、記憶喪失でした。(苦笑)。

07EdinDub161.JPG


最後の日になると、すごいパワーです。そして、今日の夜は、今から出かけます。夜に街にさ迷う人となるでしょう。その出かける前に、何故、Blogを書いているのか?不思議です(笑)。一応、仕事のMAILチェックが長くなったと言うことで(苦笑)。時間が無いので、今日の写真は後で追加予定。と言うより、あまりにも、頑張りすぎて、写真取る暇がなく、たいした写真が(残念!)。でも、後でUPします。

2007年05月01日

ロンドン2日目

いつもの事なんですが(笑)、私が旅に出ると、何故か、天気が回復。今回も、UKの天気とは思えないほどの上天気。毎日、暖かく過ごしています。コートもジャケットも要らない日中です。

そんな天気に誘われて、本日は、ロンドン郊外に列車で出かけてみました。(美術館に行くには天気が良すぎです。笑。)


Londay226.jpg


サウスウエスト鉄道にてハンプトン・コートへ。風は強かったですが、天気は初夏。暑いくらい。数時間過ごして、日焼けして来ました。(ゴルフじゃないよと言い訳するのが大変そうです。笑。)

Londay222.jpg


午後からは市内に戻って、ナショナル・ギャラリーへ。しかし、ストライキ中。従業員が少ないので、一部の展示場が閉鎖との事。もしかして行ってみるとROOM16(フェルメールの部屋)は閉鎖中!従業員に聞いてみると、明日は開いているとの事でした(良かった!)。しかし、企画展で、[マネからピカソ」というのが開催中。来てよかった!つい、カタログを買ってしまいました。ピサロ、シニャックが最高でした。その上、ルノーワールの風景画展というのも開催中で、珍しいものを観たと、大満足でありました。

Londay228.jpg

Londay227.jpg


Manet to Picasso

Renoir Landscapes 1865-1883

夜は、恒例のダック。絶対にロンドン(UKの)の鴨は最高です。今回も、見逃しません。一匹食いつくしです(笑)。
スパム・コメント/TB対策のため、コメントは確認後に表示できるようになっています。表示されるまで時間がかかる場合がありますが、ご了承下さい。また、トラックバックは受け付けていません。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。